ペールコーラルポマンダー。最初の考え
新しいポマンダーが誕生しました。ペールコーラル。
2017年9月23日
それは温かい香り。何かスパイシーそしてシナモンや、ナツメグのような刺激
でもなめらかな優しい質でバランスがとられています。
自分の周りに施したとき、自分のオーラの中でうずくのを感じました。
いつもよりずっとそう感じました。
このポマンダーは特にエネルギー的に刺激的です。
実際に行動を引き起こすように思うので、もしかするとこれが要因なのかもしれません。
最初の例は私の息子たちでした。
彼らはポマンダーは使いませんでしたが、ポマンダーが誕生した週末息子たちは忙しかった。自分の周囲の環境に目覚めていきました。
長男のダニエルは自発的に自分の部屋を模様替えしようと決め、
次男のティモシーがつられて真似しました。
何をそのままにして、何をどこに置こうかというのこの変化は彼らの決断と彼らの選択に基づいて行われました。
感情的というより肉体的な事であったとしても、彼らの環境のこのフォーカスはとてもコーラルのテーマです。
思い出してください。
オーラソーマのトレーニングでは、コーラルのテーマは海の中のコーラルについて言及去れています。
最初に一緒に生きるテーマ - すべてのコーラルポリープは自身の小さな部屋を持っています!
二つ目に、環境に対する繊細さ。
サンゴ礁は回りの水の変化に素早く反応することで知られています。
私の息子たちはこのコーラルの週末に
自身の生活空間への繊細さをみせたのです。
息子たちの自発的な行動の要因はより深く、もっと驚くような今現れてきているコーラルの側面です。
私がこれを言うのは、ペールコーラルが最初にB87のボトルで現れたときオリジナルのキーノートは“無条件の愛”だったからです。
このフレーズは依存、手の施しようがない、そして自分自身をケアすることができないという事と関連づけてもたらされました。
2017年、私の息子たちは自身の周りにある世界に変化を与える責任を取ったのです。
位置につく
二つ目の例は私自身の週末からです。外見の出来事は違うように見えますが、下層のテーマは一緒です。
ペールコーラルのポマンダーが朝誕生した後に私はフェースブックであるアナウンスをしました...。
今日という日は、私の残りの人生の最初の日です。
新しコースを今日実施しました。生命の木を理解する鍵となるコースです。“スピリチュアルダイメンション”(スピリチュアルな特質)という私が実施するスクールの最初のコースです。
正直、実際よりドラマチックだと思って書いていませんでした。
でもそうなのです。
そしてそれが真実なのです。
ペールコーラルの誕生のシンクロニシティとして、私自身も私の周囲に対して影響を受けたのです。
私のケースでは、私が存在する構造と世界に提供する新しい”部屋“を私の周りに創り出したのです。
マゼンタからコーラル。グラウンディングへの弾み。
これら2つの例について考えてみると、新しペールコーラルエネルギーと6月に誕生したそのひとつ前のポマンダーマゼンタとの間に魅力的なつながりが見えます。
ペールコーラルが次のステップということがいかに自然な事かが見えます。
マゼンタと、マゼンタポマンダーはクラウンチャクラの上にあるソウルスターからの弾みを刺激することにあります。
このエネルギーが流れ出し、私達の人生へ降りて入ってくると自身の世界で表現することは自然な事で、自分の人生にそれが現れ始めます。
ペールコーラルは柔らかさと受容さを私達のオーラに創り出すのだとみています。
この雰囲気が私達の魂の願いがより簡単にそして自然に私達の外側の世界に流れるのをサポートするのです。
新しいスクールを開始したり、部屋の模様がえは、深いレベルからやってくる自身の表現の2つの例にすぎません。
ペールコーラルがマゼンタをいかに補完しているかの発見は、特に印象的なのは、私が自分のマゼンタのコース「セイクレッドタイム」を終了させて翌日にペールコーラルのポマンダーが誕生したからです。
「セイクレッドタイム」がマゼンタについてだと最後のマゼンタエネルギーの投稿で記している理由は、第8チャクラにあるハイヤーセルフからやってくる弾みと共に私達の地球上で整列する人生についてフォーカスするからです。
なので、マゼンタポマンダーの最後の日に「セイクレッドタイム」のコースを実施できたことが素晴らしいシンクロニシティなのです。ペールコーラルのポマンダーが「セイクレッドタイム」のコースが終わった翌日に誕生するなんで思っても見なかったのです。
本当の "I Am"(私は~)を 明らかにする
スピリットであるマゼンタの弾みからのグラウンディングについて考えるにつれ、私は行動ではない別の何か大きなことについて考え始めました。
スピリチュアルな次元から地に足をつけるという事で何が一番大切かというと、私達の魂がそこに存在すること。
ペールコーラルのポマンダーはある種のショックを
吸収し魂そのものが社会や共同体に現れるのを助けるのではないかと思い始めています。
オーラソーマタロットB87のボトルカードイメージ、ペールコーラルがこのアイディアを素晴らしく表しています。
隠者のリターン。
絵は魂の自身の深い部分を表していて(ゴールドと後ろのマゼンタの共鳴)マスクの人格(イエローの構成)の背後にある本当の顔を見せています。
深い自分のアイデンティティを探し、世界に背を向けたいと願うとき、私達人間は隠者になります。
一度見つかると、魂の自身は世界から隠れる必要が無いと感じるようになるかもしれません。
スピリチュアルな次元からのギフトと質があり、準備されていて、シャアされるのを待っています。
私達は共に生きていいます。
このシェアされている世界の創造に参加しているのです。
この準備が整っていることがフェースブックのアナウンスとして“残りの人生の最初の日”と書こうと動かしたのだといいのですが。
集合体の場
最後に集合体にとって、最も明白なそして、伝統的なコーラルのテーマに来ました。
このテーマは11月の”フラウンドゼロ“に向かって行っている、オーラソーマ自身の話に本当にフィットしています。新しい始まりが約束されています。
日本と、オーストリア、コスタリカは2018年にあるティーチャーアップデート。すーべてのオーラソーマファミリーに向けて拡大され招待されました。
最初考察とは分けて書きたい題材です。
しかしながら、この急激なアプローチのイベントがペールコーラルポマンダーのシンクロニシティーではないと言えるものではありません。集合体にとって11月は何が生まれるのでしょうか。
問いが宙に浮いている間、最後の考察をシェアしたいと思います。
初めてペールコーラルのポマンダーを使った時、フラスター ブースと一緒でした。
吸引して、彼が私にこう言いました。
「この香で何を連想したと思う?ゴールドヒルウエストの香り」
(ゴールドヒルウエストはオーラソーマが誕生した地です。
ヴィッキーウオールが最初のバランスボトルをこの世に誕生させた家です)
少年だったフラスターはマイクがヴィッキーとマーガレットと一緒に働いていたころによくそこを訪れていました。
もしかすると何かオーラソーマの起源とつながることを助けるのかも知れません。
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where it all began
Gold Hill West
全てがここから始まった
ゴールドヒルウエスト
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訳:R.T.